Afa+Lifeafa「真砂三千代 冬衣展」
暖かくおしゃれな着こなしを
12月11日(日)まで開催中
暖かくおしゃれな着こなしを
12月11日(日)まで開催中
新宮市千穂にある「アトリエKei」は11日(日)まで、Afa+Lifeafa「真砂三千代 冬衣展」を開催中。これからの寒い季節をおしゃれに彩るチュニックコートやニット、アルパカの羽織物などを多数取りそろえている。
真砂三千代さんによるオリジナルブランド「Afa」、オーガニックブランド「Lifeafa」に加え、このたび設立した新しいブランド「茶衣(さい)」の新作も初披露。コーディネート次第で、お茶席などのセミフォーマルな場でもおしゃれな着こなしを楽しむことができる。
日本の着物をイメージした打ち合わせ風の衣は、メンズにもおすすめ。Tシャツはスーツの下に着用するとおしゃれに決まる。ヤクの毛とコットンを使用したチュニックなども暖かいと好評。アルパカの羽織物は軽くて暖かく、ぼかし染めが着こなしをワンランクアップ。同店では「重ね着が楽しめる季節になりました。日々の暮らしに寄り添うアイテムをそろえました。オーガニックな装いをお楽しみください」と話している。
また同時に、「AKI KASARA」の銀彩ブローチとワイヤーネックレスも展示販売。陶器製で軽いので、ストールや衣服に気軽につけられるのが魅力だ。
TEL0735-22-3146
TEL090−4862−3414
新宮市千穂3-7-27
営業時間/午前10時30分~
TEL090−4862−3414
新宮市千穂3-7-27
営業時間/午前10時30分~